アプリ関連図を保存するkintoneプラグイン
マニュアル製品紹介ページ
このページでは、作成したアプリ関連図のレイアウト(配置位置やコメント)をXMLファイルとして保存し、後から復元・再利用する手順です。
| 説明 | 添付ファイル |
|---|---|
アプリ関連図を表示した後、右側のメニュー「保存/読込」をクリックし、関連図XMLを保存することで、現在表示中のアプリ関連図を保存することができます。 各アプリオブジェクトの位置や、追加したコメントも含めて保存することができます。 | |
右側のメニュー「保存/読込」をクリックし、保存したXMLを読み込むことで、XMLからアプリ関連図を復元することができます。 |
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